腱鞘炎

投稿日:2016年8月11日 更新日:

腱鞘炎ならあくわ整骨院へお任せください!

腱鞘炎で良くあるパターンには手首や指に発症する場合が多いものです。

腱鞘炎とは、腱を包む腱鞘(腱を通すトンネルのようなもの)と腱が擦れ合い炎症が起きて痛みがでてきます。

腱鞘炎で有名なのが『ドゥケルバン』という親指付近に好発する腱鞘炎がありまが、病院や整形外科では、割とすぐに手術をすることが少なくありません。また腱鞘炎は、腱の炎症症状ですから、色々な部位の腱に症状がでる可能性があり、炊事中の包丁を使う時、段ボール繰りり返し開ける時など繰り返す動きにより傷めてしまいます。また症状が悪化してしまうと、『バネ指』といった症状に陥るケースもあるのです。

バネ指とはバネ指は、腱鞘炎の一種で、繰り返す同じ動作により患部に炎症が起こり腱鞘炎のような症状が発症していきます、すると、今度は炎症から腱が晴れてくるために、腱を包む腱鞘との摩擦がおきて引っかかりができてしまう腱鞘炎をいいます。

特徴的なのは、指を伸ばす時、曲げる時に『カクン』となり、痛みがでてきます。

腱鞘炎・ばね指の治療は、一般的な病院では手術の選択もあります、それ以外は注射と電気になるケースが多いのです。
また一般的な整骨院では、電気とマッサージになることが多いのです。
ですが、横浜市にある整体専門の当院は、一般的な整骨院とは異なり古武道の活法術を使い通常より早い回復が期待できます。

しつこい腱鞘炎には原因があります。

こんな人はもういませんか?

病院に行ったが良くならなかった

動かすだけで痛い

腫れがあるが患部を休めることができない生活環境にある

繰り返し使用頻度が高い

しつこい腱鞘炎は当院ではこのように治療します

手や指の歪みを整えます

肩や実は手指に関係する所を発見し根本的に改善します

手指をもとの状態に調整することにより悪循環をふせぎます

院長の考え

腱鞘炎は、家事をする主婦の方や手首を繰り返し使う仕事の人などに多く発症しますが、繰り返し使うために患部を休めない事が多いのです。また、主婦の人では、洗い物をしないといけないので、包帯やサポーターをできない人も多くいます。

腱鞘炎というと手首や指に発症しすると思われがちですが、他の関節でもなることがあります。
普通の整骨院では、腱鞘炎をマッサージする所もありますが炎症が強くなり悪化するのでやめておいた方が良いでしょう。
しかし、サポーターやテーピングではその場しのぎにしかなりません。
もしあなたが
・使いすぎで痛む
・長年痛みがでているる
・ばね指といわれた
・どうしても手首を使わないといけない
・注射や湿布で良くならない
に該当するようでしたらお役に立つことができます。
腰痛や肩こりが得意と思われますがあくわ整骨院の整体は
一般的な整体と異なり腱の走行の歪みを整える事が出来るのです。

腱鞘炎もかばい過ごすと腰痛や肩こりの原因にもなるのです。

そうすることにより、腱が正常に動くようになり炎症が治まるようになります。
病院や一般的な整骨院で良くならなかった人こそ横浜市にあるあくわ整骨院へ受診をお薦めします。

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