打撲(うちみ)

投稿日:2016年8月11日 更新日:

その【打撲】を当院の整体で解決しませんか!?

打撲とは

何らかの外力で筋肉などの組織にダメージをおこすことです。
打撲をしてしまうと、細胞など組織を傷つけてしまいます。
症状は、腫れ・内出血・動かすと痛い・触ると痛いなどです。
打撲は、転倒したり、スポーツでぶつかったり、どこかにぶつけてしまうとアザになります、それらが打撲になります。
アザも色により変化し、新鮮な時ほど赤紫に、そして徐々に回復してくると黄色に変わっていきます。
深部にうけたダメージほど後になってからじわじわと内出血が出てくることも多いものです。
まず、打撲をしてしまいましたら、アイシングが大切です。
アイシングとは、炎症している患部を冷やす行為になりますが、あまり冷えすぎると凍傷してしまうことがありますので、直接皮膚に氷を付けるという事は控えるようにしてください。
もし近くに水道水があるようでしたら、そのまま5分~10分程度、お水で冷やすのも効果的です。
打撲をすると、強弱によりますが患部が凹んでしまう事が多々あるのです。
また、活法の手技により凹んだ筋肉を凸にした状態にもどす事ができるのです。
状態によりますが、日本の伝統技術の包帯を使用し患部の早期回復を手助け致します。
まず傷めたら、安静にし、局所をアイシングで冷やし、横浜市の整体院の当院に連絡ください。

このような人はご注意下さい

痛みがあるのに運動したりストレッチをしている…
いつか良くなると信じて放置している…
強打し内出血がひどい…
痛くて触れない…
早く良くなりたいがどうしていいか分からない…
後遺症を残したくないがどうして良いかわからない…

院長の考え

打撲は、運動時や転倒した時に患部をぶつけて受傷します。
打撲は、筋肉や靭帯を強打した際に、筋肉を潰し、靭帯を傷めます。
従ってそれらを早期に元に戻す事が、いち早く治癒をすることが最重要です。
しかし、通常の接骨院などはその事の重要性を見失っている先生も多くいらっしゃいます。
打撲の施術は実に奥深いものなのです。
そんな奥深い施術を当院は提供することをお約束致します。
打撲の根本治療とは・・・
からだ全体の歪みを整えます
神経・血管・リンパなどを整え良い状態にもどします
自然治癒力が高め早期回復を促します
結果として後遺症が残さず完治します

-症状解説
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